IVR(24時間)× 有人プラン
部署振り分けのその先へ用件の“見える化”で素早い対応
IVRで入口を整理し、必要な電話だけをオペレーターが一次受付。
「誰から・何の用件か・どのくらい急ぎか」まで整えて報告するので、
確認の往復が減り、現場・商談中でも判断が速い代表電話へ変わります。
IVR:24時間365日
月額:税込2,200円〜
内容整理で折り返しが速い
品質向上の仕組みも、最初の一言から。
例:「この通話は、お客さま対応の品質向上のため録音させていただきます」
事前アナウンスにより、やり取りが落ち着きやすくなり、トラブル抑止につながる場合があります。
| 項目 | 応答音声3種類まで | 応答音声5種類まで | 応答音声5種類以上 |
|---|---|---|---|
| 初期費用 | 3,000円
(税込3,300円)
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| 対応時間 | 24時間365日 (オペレーター対応は9:00-18:00 / GW一部期間・お盆期間・年末年始を除く) |
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| 月額基本料金 |
2,000円
(税込2,200円)
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3,000円
(税込3,300円)
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4,000円
(税込4,400円)
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| オペレーター対応 | 電話代行プラン料金追加
(運用内容に応じて設計)
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※上記は「IVR(自動音声)」部分の料金です。有人一次受付は、運用内容に応じて電話代行プランを組み合わせて設計します。
自動振り分けだけでは、“電話の中身”まで見えない。
IVR(自動音声)を導入して、こんなストレスを抱えていませんか?
当てはまるものはありませんか?
- 「とりあえず」で1番を押されても、用件が不明で結局ヒアリングが必要
- 営業電話や間違い電話も通過してしまい、作業の手が止まる
- 緊急度やクレームの温度感が分からず、後回しにしてトラブルに
- 確認のための折り返し電話で、かえって二度手間に…
- 夜間・休日の案内が整っておらず、機会損失が心配
テルリンクが、その課題を“用件の見える化”で解決します
選ばれる3つの理由
1
入口はIVRで自動化
よくある案内・用件の振り分けを24時間自動化。代表電話の混雑を緩和し、必要な電話に集中できます。
2
中身は“人”が整理
一次受付で「誰から・何の用件か」を確認し、要点を整理して報告。電話に出る前に重要度が分かります。
3
温度感まで共有できる
急ぎ・クレーム・相談など、番号では分からない“空気”を汲み取り、ひとこと添えて申し送りします。
ご利用の流れ(IVRハイブリッド)
👤📞
① 入電
お客様が代表電話へお電話
▶
🎛️
② IVRで振り分け
用件の入口を整理(24時間)
▶
🎧
③ 一次受付(必要時)
オペレーターが用件を確認・整理
▶
✉️💬
④ 報告
メール/チャットで即時共有 → 折り返し判断が速い
【不動産業者様ご利用例】
IVRで用件を仕分けし、必要なものだけを一次受付へ。受付の時点で情報が揃うため、対応がスムーズです。
お電話ありがとうございます。株式会社○○でございます。
(必要に応じて)この通話は品質向上のため録音させていただきます。
(必要に応じて)この通話は品質向上のため録音させていただきます。
物件のオーナー様・ご入居者様は
【1】 を
【1】 一次受付 → 用件を整理して報告(折り返し判断が速い)
物件確認や内見方法についてのお問い合わせは
【2】 を
【2】 一次受付 → 空室情報を確認して案内 → 報告
営業やご案内の場合は
【3】 を
【3】 お問い合わせフォームへ誘導(必要情報を整理)
担当者へ直接お繋ぎをご希望の場合は
【4】 を押して下さい
【4】 担当者におつなぎします(御社指定の連絡先に直接つながります)